スピーチコンテスト

3月17日に立正大学で行われたスピーチ大会に習志野外語学院の学生が参加しました。書類審査から本審査になんと二人も選ばれました。そして結果は準優勝!!二人ともとってもがんばりました。5分程度の原稿も暗記し、とてもすばらしいスピーチをしました。すばらしいです!!おめでとう☆☆
内容はpurkuti bimala が「日本の優れた技術と住みやすさ」日本の高い技術は日本人のルールを守る国民性があってこそだという主張。 lama sabinaは「日本の文化と習慣」、日本人の相手を思いやるしぐさや励ます習慣の素晴らしさをスピーチしました。

2019年3月18日